Recent Submissions

  • NI 21世紀の消費とくらしに関する調査 (GLOCON2016) [Japanese only] 

    GL グローバル消費文化研究会 / 間々田孝夫 (間々田孝夫, 2022-10-03)
    本調査は、現代社会における消費文化の諸相を主に「社会的消費」、「質的高度化」、「消費主義」の観点から実証的に把握することを目的としている。ふだんの消費生活をめぐる価値・意識を中心に尋ね、基本属性や社会経済的地位との関連性を分析することが狙いとされている。
  • SH 新型コロナウイルス感染症の流行下における人々の意識と行動に関する調査(2020年) [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部2020年度「社会調査演習」/ 曺慶鎬・林雄亮 (曺慶鎬林雄亮, 2022-01-28)
    本調査の目的は、新型コロナウイルス感染症の流行下において、人々がどのような意識をもち、それらがどのような行動を促進しているのかを明らかにすることである。
  • NE 練馬区のまちづくりと自然環境に関する調査 [Japanese only] 

    ME 明治学院大学社会学部社会学科 / 井上公人・久保田仁 (井上公人, 2021-03-15)
    練馬区では,23区最大の緑被率・農地率を生かして都市農業が盛んであり,都市農業や自然環境に関するNPOやコミュニティ・ビジネス活動も盛んである.本調査ではこれらの活動と地域コミュニティの相互関係に着目し,街づくりに果たす役割を考察した. なお、この調査は2015年度明治学院大学社会学部社会学科「社会調査実習」(授業担当者:井上公人、)の授業の一環として実施したものである。
  • TO都市における人々の政治と生活に関する意識調査 [Japanese only] 

    RI立教大学社会学部2019年度「社会調査演習」 (曺慶鎬, 2020-11-25)
    グローバル化する日本の都市社会にあって、日常生活においてしばしば多文化共生や自身のキャリア形成といった課題に直面する人々が、どのような価値観や社会意識をもち、それらがどういった政治・社会的行動に表れているのかを明らかにすることを主たる調査・研究目的としている。
  • TO 都市生活と家族に関する意識調査 [Japanese only] 

    NI 日本女子大学人間社会学部心理学科 教授 石黒 格 (石黒格立教大学社会情報教育研究センター, 2019-07-02)
    1993年に行われた「朝霞・山形調査」(ruda0003)を忠実に再現することにより、日本社会が大きな変動にみまわれた20世紀末から21世紀初頭の、約20年間における日本人の社会関係と家族意識の変化を確認する。
  • SE 生活と防災についての市民意識調査 [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会調査グループ/MU 村瀬洋一 (村瀬洋一, 2018-09-10)
    本研究は独自の統計的社会調査を行い、他の調査と比較可能な形で、調査データの計量分析を行うものである。研究目的は、各種の社会意識や行動、復興に関する政策、原子力発電政策への志向、人間関係保有に関して、その規定因を解明することである。とくに、ネットワーク保有と意識の関連に着目する。
  • KU くらしの中の文化と政治・社会意識についての調査 [Japanese only] 

    MO 立教大学社会学部2014年度「社会調査演習」/森いづみ・曺慶鎬 (森いづみ, 2018-04-02)
    本調査の目的は、東京都の三地域(板橋区・新宿区・武蔵村山市)の日常生活で営まれる政治行動や社会意識を明らかにすることである。日本の社会や文化が近年いちじるしく国際化し、さまざまな文化背景をもつ人々が地域社会に共存して生活するなかで、人々はどのような意識をもち、どのような行動をとっているのだろうか。そして、それらの意識や行動が、政治や社会に対する意識や態度とどのような関わりをもつのかを明らかにすることが主たる調査研究の目的である。
  • KU くらしの中の文化と政治・社会意識についてのおうかがい [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会学科2013年度「応用調査実習」・立教大学経営学部2013年度「社会調査実習」/廣瀬毅士・森いずみ・曹慶鎬 (立教大学社会学部/廣瀬毅士, 2017-04-24)
    国際化した日本の都市社会において、日常の生活行動の中で経験する多文化接触について人々がどのような意識を持っているかを明らかにすることをめざした
  • KU くらしの中の文化と政治・社会意識についてのおうかがい [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会学科2012年度「応用調査実習」 立教大学経営学部2012年度「社会調査実習」/廣瀬毅士・佐野麻由子・山本耕資 (立教大学社会学部/廣瀬毅士, 2016-09-15)
    複雑化した日本の都市社会において、日常の生活行動の中でどのような異文化体験を人々が経験しているかを明らかにすることをめざした
  • WA 「若者のライフスタイルと政治・社会意識」についてのアンケート調査 [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会学科2011年度「応用調査実習」 立教大学経営学部2011年度「社会調査実習」/佐野麻由子・廣瀬毅士 (立教大学社会学部/廣瀬毅士, 2016-04-01)
    若者の情報行動や消費意識が日常の生活行動や消費行動,政治行動とどのように関連しているかを明らかにすることをめざした
  • KU 「暮らしの中の多文化と政治・社会意識」についてのアンケート調査 [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会学科2010年度「応用調査実習」/佐野麻由子・廣瀬毅士; RI 立教大学経営学部2010年度「社会調査実習」 (立教大学社会学部/廣瀬毅士, 2015-12-02)
    伝統文化や異文化への受容行動や意識が日常の生活行動や消費行動とどのように関連しているかを明らかにすることをめざした
  • DA 大学生のくらしと仕事意識についてのおうかがい [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会学科2009年度「応用調査実習」/村瀬洋一・廣瀬毅士・本田量久 (立教大学社会学部/廣瀬毅士, 2015-09-21)
    質問紙調査を通じて、親の就労形態、親のジェンダー意識、高校・大学における学生生活、ネットワークが大学生の仕事意識とどのように関連しているかを明らかにする
  • GE 現代の暮らしと環境に関する調査 [Japanese only] 

    RI 立教大学社会学部社会学科2008年度「応用調査実習」/廣瀬毅士・本田量久 (立教大学社会学部/廣瀬毅士, 2014-11-26)
    近年の日常生活において浸透・定着した感のある環境に配慮した意識や行動の実態、さらにそれらとの関連を知るべく基本属性や階層的地位(性別.婚別.家族構成.教育.職業.所得など)さらに社会意識.政治行動などの設問をおいた.
  • DA 第5回 地域と生活についての武蔵野市民調査 [Japanese only] 

    SE 成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾 (成蹊大学文学部 社会調査士課程(小林盾)立教大学社会情報教育研究センター, 2014-04-23)
    人びとが地域(武蔵野市や吉祥寺)や生活についてどのように考えているかを明らかにすることを目的とした。
  • DA 第4回 地域と生活についての武蔵野市民調査 [Japanese only] 

    SE 成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾 (成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾立教大学社会情報教育研究センター, 2014-04-23)
    人びとが地域(武蔵野市や吉祥寺)や生活についてどのように考えているかを明らかにすることを目的とした。
  • DA 第3回 地域と生活についての武蔵野市民調査 [Japanese only] 

    SE 成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾 (成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾立教大学社会情報教育研究センター, 2014-03-25)
    人びとが地域(武蔵野市や吉祥寺)や生活についてどのように考えているかを明らかにすることを目的とした。
  • DA 第2回 地域と生活についての武蔵野市民調査 [Japanese only] 

    SE 成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾 (成蹊大学文学部 社会調査士課程/小林盾立教大学社会情報教育研究センター, 2014-02-17)
    人びとが地域(武蔵野市や吉祥寺)や生活についてどのように考えているかを明らかにすることを目的とした。
  • TI 地域と生活に関する武蔵野市民調査 [Japanese only] 

    SE 成蹊大学文学部社会調査士課程/小林盾 (成蹊大学文学部社会調査士課程/小林盾立教大学社会情報教育研究センター, 2014-02-17)
    人びとが地域(武蔵野市)や生活についてどのように考えているかを明らかにすることを目的とした。
  • NI 新座市民の地域生活に関する調査 [Japanese only] 

    KA 立教大学コミュニティ福祉研究所、埼玉県、新座市/ 和秀俊 (和秀俊立教大学データアーカイブ(RUDA), 2013-09-20)
    企業退職者の男性が地域生活者となるための要因を探る
  • TA 多様化する暮らしと社会に関する調査(GLOCON2010) [Japanese only] 

    GL グローバル消費文化研究会 / 間々田孝夫/ 廣瀬毅士 (廣瀬毅士, 2013-08-08)
    現代日本の消費社会についての、経験的データにもとづいた実証的な社会学的研究をめざしたもの。具体的な調査課題としては、脱物質主義化、若年層における消費動向と消費意識の変容、消費とリスク/監視をめぐる様態など。

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